ご案内
ダイヤモンドキーパーとは。
ボディガラスコーティングの事です。無機質であるガラスの皮膜が強固に車体をカバーします。
ダイヤモンドキーパーはドイツ最大のケミカルメーカーとの共同開発した製品です。
環境にも優しいボディガラスコーティングです。
また、ダイヤモンドキーパーは、ガラス皮膜の特長をより強化するレジン皮膜を上からかぶせる事で、
2重皮膜を作り、ガラス皮膜の特長を守り、さらに皮膜保護の役割も発揮する優れた性能を発揮します。
そして、今までのガラス皮膜のコーティングの最大の弱点であった水シミの固着の防止効果があります。
持続期間も、施工から6カ月〜1年ごとのメンテナンスで5年間の耐久力を実現しています。
ダイヤモンドキーパーの高性能なガラス皮膜。
レジン皮膜の撥水性の高さはすごいです。
ダイヤモンドキーパーに使われているガラス皮膜は、従来のガラス皮膜に比べ、コーティングを形成する分子が小さいので細部まで浸透し密度の高いコーティングになります。
ダイヤモンドキーパーは、定着したガラス皮膜の上に「犠牲皮膜」として強撥水性の特殊なレジン皮膜を重ねる事でさらによごれからボディを守ります。
また、水洗いだけで強撥水が持続します。
ダイヤモンドキーパーには優れた防汚性があり、砂やほこり、油などの汚れが付着しにくく、水洗いだけで簡単に洗い流す事ができます。
その時に、特殊なワックスや洗剤は一切必要ありません。
半年〜1年位を目安に表面の犠牲皮膜であるレジン皮膜をメンテナンスする事で、ダイヤモンドキーパーは、施工した時のような輝きを取り戻します。
